身柄は4日後に確保されたが、なんだか同様の手落ちが多すぎやしないか。

 

 今回逃げた高橋伸(45)は、今年8月に懲役1年6カ月の実刑判決を受け、立川拘置所に身柄を勾留されていた。司法記者によると、

 

「控訴中だった高橋は精神科での診察を希望し、勾留の執行停止を申し立てた。検察側は“逃亡する恐れが高い”として抗告したのですが、裁判所が被告・高橋側の言い分を認めました。そして病院に向かう際に逃亡したわけです」

 

お坊さん

 

法曹界の人種は我々普通人とは隔離された別社会で育成されるため庶民感覚など身に着ける術が無く文字で表された過去からの情報でしか物事を判断は難しいのかもしれません。

 

新感覚・新技術を身に着け知識武装した犯罪者には太刀打ち出来るはずも無くいいように踊らされてるだけ!早急な根本からの改革を実行しなければ大変な事態を招く事は間違いないでしょうね。…もうすでに遅いかもですが。